日常的に行っている事について

私は、日常的に行っている事が沢山あります。
一つ目は、朝目覚めると必ず飲むヨーグルトやカゴメの野菜生活100を飲むようにしています。
健康にとても良いし、特に飲むヨーグルトなら、普通のヨーグルトと違って非常に飲みやすいからです。
腸の働きも良くなるので、意識して飲んでいます。また、食事のメニューは野菜中心の生活が特に多いです。
体にとても良い発酵食品や、緑黄色野菜や魚を中心に食べています。
また、日常的に行っている事はポイントサイトの訪問です。
私は、非常に数多くのポイントサイトを日常的に利用しています。
サイトに毎日訪問をする事で、ポイントがもらえたりするからです。
なので、毎日欠かさずにサイトの訪問を行っています。
また、新しく始まったテレビアニメ等も日頃からよくチェックしています。
面白そうなアニメがあれば予めアニメをチェックして観ています。
また、私はゲームが大好きで特に3DSで発売されたとびだせどうぶつの森をほぼ毎日プレーしています。
とびだせどうぶつの森は、自分のペースで好きな時に遊ぶ事が出来るゲームで、自分のマイホームを持ったり、どうぶつ達と話したり、様々な事が出来ます。
遊び方は、人によって千差万別です。とても楽しくプレーしています。

イギリスが行っている海流発電システム

イギリスの北にある島、オークニ諸島には様々な国々が波を使用して発電する取り組みを行っています。その中の一つにイギリスとドイツが共同して開発している海洋発電があります。その名は通称「ペラミス」ウミヘビから名前を取ったとされ、その発電もウミヘビのような形をしています。
このペラミスの発電の仕組みはウミヘビのような形をした施設を海面で波に乗せることで、波のうねりを受けた連結部分が油圧ピストンを圧縮し、その力でタービンを動かし、発電させる仕組みになっています。この施設だけで1000世帯分の発電能力を持っています。
更にイギリスにおいて、国別シェアにおいて51%も占める洋上発電、つまり海上に風車を設置する事に力を入れています。イギリスが設置している風車は高さ130メートルと日本には存在しないほどの大規模な風車を48基設置し、12万世帯の電力を発電しています。
イギリスにはすでに1000基もの風車の設置を国の周りに設置しており、原発2基分の電力を供給しています。更にイギリス政府は2020年までに原発18基分の電力を洋上風力でまかなう国策を立てており、政府系企業の洋上風力担当は2030年までには漁業関係者の交渉の行方によっては原発47基分の原発に値する洋上発電を設置することが可能になるだろうと発言しています。
イギリスがここまで力を入れている理由は2つあります。1つは再生可能エネルギーの割合を20%にするというEU共通の目標を目指している為であり、2つ目は北海油田の枯渇の危機感があるからです。
日本はイギリスと同様に海に囲まれた島国である為、今後日本はイギリスの技術を参考に、再生可能エネルギーを増やしていくと予想されます。

エアコンをつけっぱなし状態

エアコンはつけっぱなしにしておかないと、すぐさま部屋が冷えてきます。電気代がとんでもないことになっているかもしれませんが、ともかくつけておかないといられないため、つけています。

風量にも3段階ぐらいあるようですが、一番風量が少ないところで設定していると、あまり効果がありません。それより少し風量が多めの段階に設定しておく必要があります。温度設定では30度にすると、暖まりすぎてちょっと暑いぐらいの室温になりますが、外気が寒いだけに目安としては30度にしています。

部屋を出るとぐっと温度が下がり、かなり寒気がします。何か着込まなければ部屋を出る気になれません。とはいっても、割合暖かい側の地域であるから、日本海側とか、甲信越・東北・北海道のように雪が積もってということはありません。マイナスというようなこともないから、その点はマシです。

雪が積もるほど寒い地域では、きっとあらかじめ防寒体制が整っているから寒さを乗り越えているのであろうと思うし、そうでなければ雪かきなんてやっていられないでしょう。

温暖化現象もあるようですが、冬場にとっては温暖化したほうが寒さを防げるかもしれません。何か冬の外気を暖める術はないものかと思います。